津波浸水想定区域への清水庁舎
移転に反対します
財政負担となる海洋文化施設
建設に反対します
桜ヶ丘病院は桜ヶ丘公園内に
造るのが最適です

栗田ひろゆきの決意

私の愛する静岡市は、大きな夢と希望を兼ね備えた、素晴らしいビッグシティーになる要素は大いにあり、その様な潜在力を秘めた街であると考えています。

しかし現状はどうでしょうか?私の住む清水区においては、多くの課題が山積しておりますが、それを担う市長の判断が、市民の民意を反映したものとなっているのか?疑問を持たざるを得ません。

現在の清水区においては、清水庁舎移転に関する、住民発議の住民投票条例案の否決、桜ヶ丘病院移転、海洋文化施設の建設等、市民と行政の方向が大きく乖離しており、先の見えない市政となっております。

この様な状況に危機感をもち、市民本位の市政を取り戻したいという思いを強くしましたので、大きなを決断をいたしました。自民党を離党して、無所属として新しい気持ちで心をリセットして、再スタートをきります。

静岡市の発展、安心安全な街づくりに力を注ぎ、将来展望の開けた魅力ある街を、子どもや孫の世代に引き継いでいきます。
現状の市政に、私と同じ認識をお持ちの皆様の、ご支援を宜しくお願い致します。

メッセージ

  • 清水庁舎移転及び海洋文化施設の建設に反対します
    津波浸水想定区域での新設は、災害リスク回避のためのコストが膨大となります。 発災時には、津波警報が解除されるまでは立ち入り不可となり、解除後も道路の通行確保ができず、機能不全に陥り災害応急活動が出来ない状態となります。市の心臓部である市庁舎の立地には最悪なため、津波浸水想定区域への移転は認められません。
  • 桜ヶ丘病院は、桜ヶ丘公園内に造るのが最適です
    市役所第3駐車場への建設案が取りざたされていますが、狭隘で津波浸水想定区域にあり、東側の道路交通の騒音が激しく病院建設に適しておりません。 従来から移転候補になっていた桜ヶ丘公園内への移転は津波の心配がなく、十分な敷地面積を確保できるため最適と考えます。
  • 市民の声を市政に届けることのできる街へ
    市議会議員の一存で将来の政策が決められ、市民の意見や声が届かない現在の状況を打開するには、議員一人一人が住民に選ばれた市民の代表者であり、組織に縛られることなく、市民の目線で厳しく行政を監視することが肝要です。 市民に開かれた市民のための市議会であるように議会改革を進めます。
  • 柔軟な発想で新しい産業の創出をめざす
    新たな産業を生み出したり、誘致したり、アイデアをもった人たちの新産業創出を、行政がもっと支援していくことが重要です。『若者が出ていく街から、来る街へ』人口流出対策として、雇用の促進強化・企業誘致を支援事業として大胆に進めていきます。

プロフィール

略  歴

play_arrow1946年 清水区吉川生まれ
play_arrow1958年 有度第一小学校卒業
play_arrow1961年 東海大学付属第一中学校卒業
play_arrow1964年 東海大学付属第一高校学校卒業
play_arrow1968年 東海大学工学部経営工学科卒業
play_arrow1989年 有度第一小PTA会長
play_arrow1991年 第七中学校PTA会長
play_arrow1992年 清水市PTA連絡協議会会長・米国教育視察
play_arrow1993年 主任児童委員・有度幼稚園理事
play_arrow1995年 清水市議会議員初当選
play_arrow1999年 清水市議会議員2期目当選
play_arrow2005年 静岡市議会議員3期目当選
play_arrow2009年 静岡市議会議員4期目当選
play_arrow2013年 静岡市議会議員5期目当選
play_arrow2008年 静岡市監査委員
play_arrow2010年 静岡市議会副議長
play_arrow2016年 静岡市議会議長
play_arrow2017年 静岡市議会議員退任
play_arrow2017年 精神保健福祉作業所「心明会」施設長
play_arrow2019年 旭日小綬章受ける

現在の主な役職

play_arrow清水自家用自動車協会会長
play_arrow清水区保護司
play_arrow東海大学付属静岡翔洋高校中等部同窓会(ともがきの会)会長
play_arrow国際ことば学院理事・ことば奨学会会長
play_arrowボーイスカウト静岡県連盟清水地区顧問
play_arrow清水花の会会長
play_arrowSTCCA地球温暖化防止を考える会会長
play_arrowLRTで結ぶ会理事
play_arrow清水地域精神保健福祉・心明会特別会員
play_arrow日本基督教団清水教会会員
play_arrow有度国際セミナー会長
play_arrowこれからの清水を考える会代表
play_arrow清水区へ道の駅をつくる会会長

資格

play_arrow環境カウンセラー(環境省登録)
play_arrow地球温暖化防止推進員(県登録)
play_arrow園芸福祉士
play_arrow普通救命講習終了
play_arrowアマチュア無線士
play_arrowラジオ体操A級取得
play_arrowドローン初級コース終了証
play_arrowボーイスカウト・カブ指導者
play_arrow静岡市婚活サポーター
play_arrow大型・大型自動二輪免許取得
play_arrow静岡県薬物乱用防止指導員

趣味

play_arrow歴史探訪まち巡り
play_arrowボランティア活動(国内外)
play_arrowゴスペル
play_arrowソフトボール
play_arrowDVD制作(ドキュメンタリー・防災・戦争など)
play_arrow音楽鑑賞(クラッシック・ジャズ・映画)
play_arrowLPレコード収集
play_arrowオートバイ
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後援会案内

後援者の紹介

後援会長 望月 光則

この度、元市議の「栗田ひろゆき」君が、現在の静岡・清水の現状を見て、町がもっと大きく、強く、前向きにならなければ静岡市の将来はないと、再び夢の実現を語りました。 ぜひ、皆さんのお力をお貸しください。宜しくお願いいたします。

(清水うたい隊東北ボランティア代表)

袴田 靖子

栗田さんの決断を聞いた時は正直驚きました。市議会議員を22年間、市議会議長の要職を務めた方が何故かしら? しかし、お話をお聞きするうちに、今の清水区の現状に対する強い危機感と、生まれ育った清水を良くしたいという熱い想いが伝わってきました。皆様方の力強いご支援をお願い申し上げます。

(国際ことば学院理事長)

栗田ひろゆき事務所

■所在地 424-0055 静岡市清水区吉川229-3
■Tel 054-347-3077
■Fax 054-347-3077
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